汎用ソフトウェア開発⭐ リポ 0品質スコア 55/100
api-design
本番環境のAPIに必要なREST API設計パターンについて学べます。リソースの命名規則、ステータスコード、ページネーション、フィルタリング、エラーレスポンス、バージョニング、レート制限といった実装上の重要な要素をカバーしています。
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REST API design patterns including resource naming, status codes, pagination, filtering, error responses, versioning, and rate limiting for production APIs.
SKILL.md 本文
注意: このスキルのライセンスは ライセンス未確認 です。本サイトでは本文プレビューのみを表示しています。利用前に GitHub の原本でライセンス条件をご確認ください。
APIデザインパターン
一貫性があり開発者にとって使いやすいREST APIを設計するための規約とベストプラクティス。
適用タイミング
- 新しいAPIエンドポイントを設計する場合
- 既存のAPIコントラクトをレビューする場合
- ページネーション、フィルタリング、またはソート機能を追加する場合
- API用のエラーハンドリングを実装する場合
- APIのバージョニング戦略を計画する場合
- 公開または認定パートナー向けのAPIを構築する場合
リソース設計
URLの構造
# リソースは名詞で、複数形、小文字、ケバブケース
GET /api/v1/users
GET /api/v1/users/:id
POST /api/v1/users
PUT /api/v1/users/:id
PATCH /api/v1/users/:id
DELETE /api/v1/users/:id
# 関連性を表すサブリソース
GET /api/v1/users/:id/orders
POST /api/v1/users/:id/orders
# CRUDにマッピングできないアクション(動詞は控えめに使用)
POST /api/v1/orders/:id/cancel
POST /api/v1/auth/logi
...
詳細情報
- 作者
- makinsonmjttrt
- ライセンス
- 不明
- 最終更新
- 2026/3/29
Source: https://github.com/makinsonmjttrt/obsidian_vault / ライセンス: 未指定